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着物のサイズ直し

早咲きの桜の便りやそろそろ梅の開花の知らせも届くようになってきました

 

先日、春らしい桃色の色無地のお着物のお直しのご依頼がありました

 

お母様のお着物を娘さんのサイズに直すのですが、身長差が10僂曚匹△蠅泙

おはしょりが取れないので10僂曚豹半罎鯆垢したいのです

またお嬢様の方が腕が長く、お着物の裄も長くしたいというご希望でした。

 

 

身丈と裄の部分直しを2か所することも可能でしたが、仕上がり具合やお直し金額から考えても、ほどいてお嬢様の寸法に仕立て直す方が良いのではないかということになりました。

 

 

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さて、今回のように身丈を長くするのは、裾の縫い代や内揚げ部分にどれだけ生地に余裕があるか(生地の隠れた部分)をチェックしてからでないとやれるかどうか判断できません

 


生地が不足している場合は寸法足らずで、そのまま仕立て直す事は不可能になります
逆に身丈を短く直すのは裾で折り込んだり、内揚げという胴のあたりで入れ込んだりすることで直しやすいです

 

 

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そしてご依頼の色無地には、内揚げ部分に折り込みが少なく、裾にも余裕がありませんでした
そこで、希望の着丈を出すために胴部分に別の生地を継ぎ足し身丈を確保しました

 

本当は共生地の残布がある場合はそれを利用するのが一番ですが、無い場合でも近い生地を探して胴のあたりに継ぎ足します

ちょうど帯をする位置に継げば、着たときに全く継いだことが分からないです

 

今回もお客様が似たような生地をお持ちでしたので、それを利用して胴のあたりで継ぎました

 

 

 

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また身丈を長くすることにより、裏地である胴裏も不足します

それは八掛との境あたりに継いであります

 

裏ですので継ぎ目も気になりません

でも気になる方には新しい胴裏で付け直すことも可能です

 

 

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そして裄直しは、表生地を幅いっぱい使ってできるだけ長くしましたが運悪く胴裏の幅が表地幅より短かったので、やむを得ず袖付け部分でも胴裏を継ぎました

 

 

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こうして身丈、裄だけでなく、身幅もすべてお嬢様サイズにする事が出来、安心してきていただけるお着物へと生まれ変わりました

 

 

暖かい季節になりましたので、お直しした春色のお着物でお出かけくださる日も近いことでしょう

 

 

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さて、生地を継げばどれだけでも身丈を長くすることができるということではありません

実は帯に隠れる分までしか長くなりません。

ですから帯の幅より少し控えた15僂泙任靴伸ばせません

奥の手として、おはしょりで隠れる部分に追加で5僂曚豹ばすことも可能ですが、継ぐ位置を間違えると見えてしましますので慎重にしないといけません

 

寸法が合わなくても、直して着ることができます

お直しをお考えの方はご一報くださいね

 

 

 

 

 

 

| きもの | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
8の日講座

立春も過ぎ、少しづつ春らしくなってきました

今年は新しい試みとして、3月から12月までの毎月8日の午後1:30~3:00に、着物に関する講座をご用意いたしました

 

8というのは末広がりの八にもつながり、縁起も良いですし、毎月決まった日の方が覚えやすいので8の日講座といたしました

講座は全部で10回、1回につき講座料500円(お茶、菓子付き)で、都合の良い時だけの参加で結構です

 

着物について知ってるようで知らなかった事など、ごく基本的なことを一緒に学んでいきたいと思っています

講義の講座もあれば、実践的な講座もあります

お好きな講座にお気軽にご参加いただければありがたいです

 

講座の内容の一覧表は下記の通りです

参加ご希望の際には1週間前までにご連絡をお願い致します

お待ちしております

 

 

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連絡先   TEL:058−382-5205    

      Mail:iwasyou.jp@gmail.com

 

 

| 教室 | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
甘夏プレゼント!

1月の中旬頃に娘の所に行き、インフルエンザA型に罹ってしまいました

 

娘が最初にインフルエンザに罹り、次にお婿さんが罹り、孫が罹り、結局最後に私が罹ってしまいました

 

看病に行ったはずが、最終看病されるという始末です

 

予防接種を打った娘たち一家ですが、全員罹ってしまいましたので、皆さんご用心ください

 

予防接種していない私が、うつるのも仕方ありませんよね

 

つくづく体調管理が大事だと実感しました

 

そのためにも栄養と睡眠をしっかり取ってくださいね

 

 

   

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今年も畑の甘夏がたくさん採れました

 

風邪予防にはビタミンCが大事です

 

この甘夏を食べてインフルエンザも撃退しましょう!

 

ご来店の皆様にお裾分けいたします

 

是非お店の方にお気軽に遊びに来てください

 

 

 

| - | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
成人式 振袖

昨日、平成10年生まれの方々の成人式が各務原市民会館にて行われました。

平成最後の成人式となりますね。

 

朝の冷え込みはありましたが、最高の晴天の下での成人式でした。

例年のごとく会場にて、晴れ着の成人のお写真を撮らせていただきました。

青空に映える素敵な振袖がいっぱいでとても楽しい時間でした。

撮影にご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました。

 

 

写真の羅列で申し訳ありませんがご紹介させていただきます。

 

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旧友との久々の会話に花が咲き、賑やかなひと時が会場の外で流れていました。

 

今年の振袖の傾向としては、特に多い色目と言うのはなく、定番の赤に、ピンク、青のほかに黒、オレンジ、黄緑、グレー、白など色とりどり個性豊かである点でしょうか?

 

成人の皆さんは全体に落ち着いた印象で素敵な成人となることでしょう。

とても楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

| きもの | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
謹賀新年

明けましておめでとうございます

 

今年も初日の出を見に近くの堤防まで出かけました

 

雲の無い素晴らしい天候の中、平成最後の初日の出を待ちます

 

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良い天気でしたので、堤防や各務原大橋の上には多くの人が待っていました

 

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太陽が姿を全部見せるときには、自然と手を合わせたくなるものですね

あまりのまぶしさと輝きで、まともに日の光を見ることができません

神々しいとはこの事だと思います

気のせいか元旦の日の出はいつもとは違います

 

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お正月の新しい光に包まれてまた一年頑張ろうという引き締まった気持ちにさせられます

 

さて我が家の玄関には、年神様をお迎えするように門松を用意しました

今年初めて手作りしてみました

 

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竹を斜めに切って、葉牡丹と南天を植えただけですが結構様になったので、我ながら嬉しかったです

 

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玄関を入ってすぐの坪庭には、お客様から戴いた千両を使って正月花を活けてみました

 

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お店の玄関にもお客様から戴いた立派な南天を飾りました

これ1本でグッとお正月らしくなるから不思議です

 

今年も心新たに頑張ります!

皆さまのお引き立てを心よりお願い申し上げます

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

  

| くらし | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
クリスマスイルミネーション

明日はクリスマスイブです

暖かい12月だったので、もう今年もあと少しで終わるというのを忘れるくらいです

イルミネーションも今やあちこちの公園で見かけられるようになりました

 

先日、木曾三川公園のイルミネーションを見に行ってきました

 

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お菓子の城をイメージしたイルミネーションです

可愛いですね

 

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ヘンゼルとグレーテルのお菓子の城の雰囲気がありまるで絵本の中に紛れ込んだようです

 

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大きなハートが目を引きます。みんな仲良くハートの前で記念撮影です

 

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ロールケーキを型取ったイルミネーションも素敵です

 

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近くではハンドベルでクリスマスソングの演奏もありました

 

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ハートのオブジェが可愛い噴水です

この撮影ポイントは人気で行列ができていました

 

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幾重にも重なったクリスマスツリーのようで幻想的でした

 

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木曾三川タワーも見えます

ここに上って眼下を見下ろしたらきっとイルミネーションがさらに美しいことでしょうね

 

 

 

さて今年も皆様のお引き立てを賜りまして誠にありがとうございました

年末年始のお休みのご連絡をいたします

  12月29日(土)〜 1月6日(日)

長いお休みをいただきます

ただし、急な御用がございましたらお気軽にお電話ください

 

来年も変わらぬご愛顧をお願いいたします

お体大切に、良いお年をお迎えくださいね

 

 

 

 

| くらし | 20:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
終わりに近づいた紅葉

12月1日(土)に湖東三山の一つの西明寺というお寺に出かけました

 

運が良ければ紅葉がまだ楽しめるのではないかと思い向かいました

 

結果はこの通り!

曇りがちな天気ではありましたが、赤、黄、緑の木々の葉の色が混在していてまだまだ見事な紅葉でした

 

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境内には天然記念物の不断桜が咲いていて春と秋が一緒になったような景色が楽しめました

 

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とても小さく可憐な桜でした

 

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本堂は鎌倉時代の代表的な建造物で国宝第一号に指定された歴史的な建物でした

 

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三重塔も総桧造りの優美な姿の国宝でした

 

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鐘楼の鐘の音も心に響きました

 

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蓬莱庭という名の庭園も、池と共に鮮やかな緑の苔がすばらしいものでした

 

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階段も多く、二天門から登るのはとても大変ですが、ゆっくり散策するのはおすすめです

 

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湖東三山には西明寺のほかに金剛輪寺と百濟寺もあり、ともに紅葉で名高いようです

次回ゆっくりと残りの2寺もお参りしたいと思いました

 

 

 

 

 

 

 

 

| くらし | 14:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
七五三のお祝い - 初着 直し

11月15日は七五三のお祝いの日でした

もう済んでしまったのですが、少し七五三について触れたいと思います

 

 

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七五三とは、七歳、五歳、三歳の子どもの成長を祝う行事であり、神社などで「七五三詣で」を行いご報告、感謝、祈願を行う奉告祭です

男の子は三歳と五歳(地方によっては五歳のみ)、女の子は三歳と七歳にお参りするのが一般的です

かつては数え年で行うものでしたが、現在では満年齢で行う家庭も多く、特に決まりはありません

 

 

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また最近は前撮りといって、9月あたりから七五三の撮影をされる方もいらっしゃいます

 

写真館で着物をレンタルしてヘアメイク、着付けをし、写真を撮ってそのままお参りもできるというセットが多いようです

写真だけ撮って、お参りは後日、別のお着物でお出かけできるプランもあるようです

 

 

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そんなレンタル着物が増えた中でも、お手持ちの初着に手を加えて三歳の祝い着として利用される方もまだまだいらっしゃいます

 

初着は生後1か月くらいのお宮参りに使うものですが、女児の3歳や男児の5歳の七五三用祝い着に直して使うことができます

 

そのための工程をここではお知らせいたします

 

 

1、まず つけ袖を外して袖に丸みをつけます

 

初着には、男の子には水色、女の子には赤色の「つけ袖」がついています。さらに、袖の綴じもなく四角いままです

 

  

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そこで つけ袖を外して袖を綴じて丸みをつけます

 

 

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2、肩上げをします

お子様の成長に合わせて裄丈(首から腕のくるぶしまでの長さ)を調整します

長い分を肩幅のまん中あたりでつまんで縫います

 

 

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3、腰上げをします

お子様の身長に合わせて着物の身丈(首から足のくるぶしまでの長さ)を調整します

長い分を腰のあたりでつまんで縫います

帯下あたりに上げ山が来るようにするとバランスが良いです

 

 

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4、紐の付け替えをします

着物と長襦袢の飾り紐(つけ紐)は初着の時には高い位置に縫い付けてあります

そこで、紐を外して3僂曚媛爾硫媾蠅頬イつ召靴鬚垢襪斑紊笋垢なります

 

 

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5、半衿をつけます

女の子のお着物の場合には、長襦袢に半衿をつけます

赤やピンクの地色に刺しゅう入りの半衿が可愛らしくて良いと思います

 

 

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以上の工程を経て、初着が七五三用の祝い着となります

 

 

三歳の女の子は縫い上げした着物に小さめの帯をすることもありますが、小さなお子さんには負担が大きいので「被布」を羽織ることも良いと思います

 

五歳の男の子は、たとえ初着のサイズがお子様にピッタリという場合でも、「これからもっと大きくなるように」という願いを込めて、ほんの少しでも肩上げ、腰上げはしておきましょう

 

七歳の女の子には初着は小さすぎて着ることは難しいと思われます

四つ身の着物に帯をすることが多いです

四つ身はすでに袖が丸めてありますので、肩と腰の上げと半衿付けをすればよいです。

 

 

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ちなみに上の写真は四つ身を三歳の祝い着になおしたものです

袖も長いので、上げをしてあります

この四つ身1枚で三歳も七歳も着ることができます

大は小を兼ねるですね

 

 

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七五三のお参りの日を迎える前に、お子様にお着物を羽織らせてみて早めにご準備することが大事ですね

 

 

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弊店でも縫い上げ、袖丸めを承っております。

お気軽にお声掛けくださいね

 

 

 

 

 

| くらし | 22:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
富岡製糸場

先日、世界遺産の富岡製糸場に行ってきました

 

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着物には欠かせない生糸生産の流れがよくわかる資料館として興味があり、一度行ってみたいと思っていたのです

明治5年(西暦1872年)からなんと115年間操業し続けた製糸場であり、それが今なお昔の面影そのままに現存することが素晴らしいと思いました

 

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最初に女工さんの仕事の糸繰の実演を見ました

 

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繭の糸の細さはなんと0,02弌長さは1,300〜1,500mとの事!

 

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すごく細い繭の糸5本を撚って1本の均一の糸にしていました

繭の糸が無くなりかかると次の繭の始まりを見つけ上手に絡めてつなげていく様子がマジックのようでした

 

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蚕の種類により、黄金の繭や緑がかった繭、白い繭から黄みを帯びた繭までいろいろありました

大きさもマチマチで、雄と雌が一つの繭に入った玉繭というものもありました

 

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さて次に向かったのは東置き繭所という乾燥させた繭を貯蔵する倉庫です

木材で骨組みを造り、壁にレンガを用いた和洋折衷のモダンな建物です

長さ104,4mもあるのに現在までゆがみもなく昔の姿をとどめていることに深く感動しました

 

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中はすっきりした倉庫で、窓が両側にたくさんついていて、繭の乾燥にはちょうど良い構造となっていました

 

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この104,4mの倉庫全てに繭が入っていたことを想像すると信じられないほどの量です

その繭を毎日毎日糸繰していたかと思うと、根気のいることだなーと感じました

 

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次に見たのは繰糸場です

 

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当初は、フランスから300釜の繰糸器が設置され、世界最大規模の製糸工場だったそうです

現在は昭和41年以降に設置された自動繰糸機が保存されているようです

 

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建物内部には柱のない「トラス構造」という建築工法を用い広い空間が保たれていました

さらに採光のため多くのガラス窓や、屋根の上に蒸気抜きの超屋根が取り付けられていました

 

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置繭所よりも長い140,4mの長い建物いっぱいの繰糸器が並んだ様子は圧巻だったことでしょう

 

 

製糸場で働く人々のために診療所や病室も完備されていました

 

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指導者であるフランスのブリュナ氏の住居は高床で回廊風のベランダをもつ解放感あふれる造りになっていました

 

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富岡製糸場を見学した後、碓氷峠のめがね橋を見に行きました

この碓氷第三橋梁は、明治25年に完成しアプト式鉄道として富岡製糸場の生糸の運搬に欠かせなかったようです

 

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昭和38年に新線開通に伴い廃線となり現在は遊歩道「アプトの道」として歩く事が出来るようです

 

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多くの人々の力で蚕から繭、繭から生糸、その生糸が各地に運ばれ、生地に織られ、染められ着物になる、

長い工程と人の手、時間をかけて私たちの手元までたどり着くのだと改めて感じる旅となりました

 

 

 

 

 

 

| くらし | 14:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
小さい秋み〜つけた!

先日の台風の後、一気に夏が通り過ぎて行った気がいたします

 

あちらこちらに秋の気配が感じられるこの頃となりました

 

  彼岸花 (新加納善休寺入口)

 

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  栗の実(自宅)

 

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  にらの花(自宅の畑)

 

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  萩の花(可児花フェスタ記念公園)

 

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  タマスダレ(自宅の塀のふち)

 

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  お月見のあしらい(可児花フェスタ記念公園)

 

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  抹茶と和菓子 (可児花フェスタ記念公園)

 

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 ススキと月をあしらったのが素敵!

 

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  抹茶スイーツ(あべまき茶屋)

 

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  サンマ (自宅)

 

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 我が家自慢のサンマの藁焼き!!

 今年初めてのサンマです!

 

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里芋の葉っぱに乗せて大根おろしでいただきます!

 

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あちらこちらに秋をみつけて、何だかほっこりしています

皆さんの周りにも小さな秋をみつけてくださいね

 

 

 

 

 

 

| くらし | 10:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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